社団法人法 10条 152条に基づく

一般社団法人 ワールド極真会空手連盟における定款項目

第一章 総則

第1条 商号 (一般社団法人 ワールド極真会空手連盟)と称する。

第2条 所在地 (岐阜県岐阜市香蘭2丁目23番地オーキッドパーク西館3F) 

住所変更 岐阜市幸ノ町1-6

住所変更予定 令和元年 六条北

平成29年7月下旬に本部移動 〒500-8409(岐阜市幸ノ町1丁目6)

第3条 目的 

この法人は、1959年フランスで初代宗家 師範ROJER LESOUDと大山倍達総裁が生前に設立した海外団体WORLD KYOKUSHIN-KAI KARATE ORGANIZATIONを二代目宗家ANDREY COULOMBEより正しく継承し老若男女、国内外を問わず、広く社会に対して、極真空手道の普及に関する事業を行い、青少年育成、社会貢献の実現を図ることを目的とする。この事業を通じて国際交流を深め、人種、思想、宗教、文化の違いを超えてお互いの理解、親交を深めることにより世界平和に貢献する。

第二章 正会員

第4条 事業内容

  • ワールド極真会空手連盟の普及、広報事業

  • ワールド極真会空手連盟の国内及び国外道場の運営

  • ワールド極真会空手に関する国際競技、国内技、合宿、セミナー、研究会等の開催

  • ワールド極真会空手を通じての国際交流事業

  • ワールド極真会空手に関する助成及び顕彰

  • ワールド極真会空手指導員の技芸教授、技芸、資格に関する認定書の発行及び発給

  • 昇級及び昇段審査の開催

  • 会員証、昇級、昇段状の発行

  • ワールド極真会空手に関する出版物の制作と普及及び啓発

  • 武道に関する指導の一切の業務

  • ワールド極真会空手連盟及びワールド正慎会館空手連盟に関しての商品開発と販売

  • 7SAMURAI DOJO(セブン サムライ道場)の運営

  • 芸能タレント育成と技芸に関するイベント開催並びに教室や学校の運営

  • ワールド正慎会館空手連盟の運営

  • 文武両道を普及しスポーツにおける一切の活動と学問スクールの運営

  • 民間警備の養成

  • 貿易事業に関する一切

  • 特産物及び食品の販売

  • 建設業務及び不動産業務に関する一切の取り扱い

  • 清掃業務に関する運営

  • チャリティーへの一切の活動

  • 上記各号に附帯する一切の業務

 

 

第5条 当法人の目的に賛同し、入会した者を社員とする。

2 正会員となるには、当法人所定の様式による申込みをし、代表理事の承認を得るものとする。

(経費等の負担)

第6条 正会員は、当法人の目的を達成するため、それに必要な経費を支払う義務を負う。

2 正会員は、連盟総会において別に定める入会金及び会費を納入しなければならない。

 

(退社)

第7条 役員及び正会員は、いつでも退会することができる。ただし、1か月以上前に当法人に対して予告をするものとする。

解雇

第8条 当法人の役職及び会員が、当法人の名誉を毀損し、若しくは当法人の目的に反する行為をし、又は役職及び正会員としての義務に違反するなど除名すべき正当な事由があるときは、一般社団法人及び一般財団法人に関する法律(以下「一般法人法」という。)第49条第2項に定める連盟総会の決議によりその役職及び正会員を除名又は解雇することができる。

さらに毀損の度合いによっては法的に従い然るべく処置をする。

※ この場合、個人の辞任は認められず連盟からの解雇決定とする。解雇決定がされた場合はその解雇理由を世界支部に直ちに通知しなければならない。

 

対象する注意事項として

  • 第三者への漏えい行為。

  • 常識範囲においての飛び越し行為。

  • 組織に対する中傷発言。

  • 館長又は理事に対する冒瀆。

  • 役員会の決議において総員の同意があったとき。

  • 連盟の名誉を棄損したとみなされた時。

  • 連盟から除名された者は連盟に所属する会員全てに連絡することは出来ない。会員は除名された者に連絡してはならない。(外部漏洩行とする)但し代表理事の許可が有る場合は認められる。

  • 除名された者は国内国外を問わず一般社団法人ワールド極真会空手連盟の会員を他の団体へ勧誘してはならない。(営業妨害行為とし法的訴訟とする)

  • ​会員及び役員間においてのトラブル。

(役職及び正会員の資格喪失)

第9条 正会員が次の各号のいずれかに該当する場合には、その資格を喪失する。

  • 退会したとき。

  • 成年被後見人又は被保佐人になったとき。

  • 死亡し、若しくは失踪宣告を受け、又は解散したとき。

  • 半年以上会費を滞納したとき。

  • 除名されたとき。

  • 総正会員の同意があったとき。

  • 連盟の名誉を棄損した時。

第三章 連盟総会

(開催)

第10条 定時連盟総会は、毎年  月に開催し、臨時連盟総会は、必要がある場合に開催する。

(招集)

第11条 総会は、理事の過半数の決定に基づき代表理事が招集する。

2 連盟総会の招集通知は、会日より1週間前までに正会員に対して発する。

(決議の方法)

第12条 連盟総会の決議は、法令に別段の定めがある場合を除き、総正会員の議

決権の過半数を有する正会員が出席し、出席した当該会員の議決権の過半数をもって行う。

(議決権)

第13条 正会員は、各1個の議決権を有する。

(議長)

第14条 連盟総会の議長は、代表理事がこれに当たる。代表理事に事故があるときは、当該会員総会において議長を選出する。

(議事録)

第15条 連盟総会の議事については、法令の定めるところにより議事録を作成し、議長及び出席した理事がこれに署名又は記名押印する。

第18条 会員総会の議事については、法令の定めるところにより、議事録を作成する。

2 議長及び出席した理事は、前項の議事録に署名又は記名押印する。

第四章 役 員

(役員)

第19条 当法人に、次の役員を置く。

  • 理事 3名以上名     以内

  • 監事 名    以内

  • 理事のうち、1名を代表理事とする。

(役員の選任)

第20条 理事及び監事は、会員総会の決議によって選任する。

2 代表理事は、前ワールド極真会空手連盟の後継者によって継承し、館長をもって代表理事とする。

3 監事は、当法人又はその子法人の理事又は使用人を兼ねることができない。

(理事の職務及び権限)

第21条 理事は、理事会を構成し、法令及びこの定款の定めるところにより、職務を執行する。

2 館長は、法令及びこの定款の定めるところにより、当法人を代表し、その業務を執行する。

(監事の職務及び権限)

第22条 監事は、理事の職務の執行を監査し、法令の定めるところにより、監査報告を作成する。

2 監事は、いつでも、理事及び使用人に対して事業の報告を求め、当法人の業務及び財産の状況の調査をすることができる。

(役員の任期)

第23条 理事の任期は、選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時社員総会の終結の時までとする。

2 監事の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時社員総会の終結の時までとする。

3 補欠として選任された理事又は監事の任期は、前任者の任期の満了する時までとする。

4 理事若しくは監事が欠けた場合又は第19条第1項で定める理事若しくは監事の員数が欠けた場合には、任期の満了又は辞任により退任した理事又は監事は、新たに選任された者が就任するまで、なお理事又は監事としての権利義務を有する。

(役員の解任)

第24条 理事及び監事は、理事総会の決議によって解任することができる。

ただし、監事を解任する決議は、総理事の半数以上であって、総理事の議決権の3分の2以上に当たる多数をもって行わなければならない。

(役員の報酬等)

第25条 理事及び監事の報酬、賞与その他の職務執行の対価として当法人から受ける財産上の利益は、理事総会の決議によって定める。

(取引の制限)

第26条 理事は、次に掲げる取引をしようとする場合には、理事会において、その取引について重要な事実を開示し、その承認を受けなければならない。

⑴ 自己又は第三者のためにする当法人の事業の部類に属する取引。

⑵ 自己又は第三者のためにする当法人との取引

⑶ 当法人がその理事の債務を保証することその他その理事以外の者との間における当法人とその理事との利益が相反する取引。

2 前項の取引をした理事は、その取引後、遅滞なく、その取引についての重要な事実を理事会に報告しなければならない。

(責任の一部免除又は限定)

第27条 当法人は、一般法人法第114条第 1 項の規定により、理事又は監事が任務を怠ったことによる損害賠償責任を、法令に規定する額を限度として、理事会の決議により、免除することができる。

2 当法人は、一般法人法第115条第1項の規定により、外部理事又は外部監事との間で、任務を怠ったことによる損害賠償責任の限定契約を締結することができる。ただし、その責任の限度額は、    万円以上で当法人があらかじめ定めた額と法令で定める最低責任限度額とのいずれか高い

額とする。

第五章 事務局

第28条 この法人の事務を処理するため、事務局を設置。

2 事務局には事務局長とその他職員を置くことが出来る。

3 事務局の職員は代表理事が任免する。

(書類および帳簿の備置き)

事務局には前事業年度の次に揚げる書類を翌々事業年度の末まで間常に備えて保管しなければならない。

  • 前事業年度の事業報告書

  • 財産目録

  • 貸借対照表及び活動清算書

  • 役員名簿(前事業年度において役員であったことがある者全員の氏名及び住所又は居所並びにこれらの者についての前事業年度における報酬の有無を記載した名簿)

  • 正会員の全員の氏名(法人は名称及び代表者の氏名)並びに住所又は居所を記載した書面

  • 会員名簿

  • 収益費用に関する帳簿及び証拠書類

第六章 顧問

第29条 この法人には顧問を若干名置くことが出来る。

2 顧問は学識経験者又はこの法人に功労のある者が理事会の推薦により理事長が任命する。

第七章 館長の継承

⑴ 館長が連盟の館長を辞任した時、館長は継承任命書を作成し次なる候補を選任しなけ

ればならない。

  • 館長が病気や事故により命の危機に面した時。

  • 又、館長が急死に至った場合、理事は緊急理事総会を開催し次なる候補を選抜しなければならない。その場合は館長の代理として館長の家族の捺印と家族の署名を提出しなければならない。

 

第八章 理事会

(構成)

第30条 当法人に理事会を置く。

2 理事会は、すべての理事をもって構成する。

 

第31条 当法人の設立当初の役員は、次のとおりとする。

 

設立時代表理事 岩下清伸

設立時理事

設立時理事

設立時監事 大森佳祐 第9条(6)・(7)の項目を以って除名

(辞任告知有)

(設立時社員の氏名及び住所)

第32条 設立時理事の氏名及び住所は、次のとおりである。

住 所

設立時理事 

住 所

設立時理事

(法令の準拠)

第33条 本定款に定めのない事項は、すべて一般法人法その他の法令に従う。

以上、一般社団法人ワールド極真会空手連盟設立のためこの定款を作成し、設立時理事が次に記名押印する。

平成28年  月  日

海外法人

理事 副館長 アリ アシガリ  辞任             

海外法人 国内法人

副館長 園田直幸 解雇令和元年7月 解任

副館長 アショック クマ―・シェレスタ 新任 2020年7月

 

本部長 マルセル・スミット 新任 2020年7月

 

国内理事             印

 

第34条

平成29年1月11日

⚫名誉総裁:西原賢治 7DAN 笹川総合研究所社長 

⚫参与:高田誠喜 5DAN 在名古屋カンボジア王国名誉領事館 領事 

⚫実行委員長:YIN SOVANNY カンボジア王国首相顧問(閣下)

⚫事務局長 : 東 純平 6DAN 作詩・作曲家 

⚫顧問:小川大介 5DAN 小川フード&サービス株式会社 社長 

⚫理事 宮崎竜司 縫製業経営者 

⚫顧問:山村崇洋 5DAN シンガポール貿易事業 社長 

⚫顧問:吉田伸世 5DAN 元ジャパン・トレード 

⚫顧問:菅澤英司 4DAN brave soft 社長 

⚫理事:葛 谷 敏 治 MCC QUANTA Inc.

⚫本部指導員 浅野久美子

⚫正会員 木野田 星良 ミスユニバース岐阜 

⚫正会員 道川内 知 ナレッジグループ株式会社 

⚫正会員 服部蔦代 服部商会代表 

⚫正会員 伊藤智弘 会計士

⚫正会員 小川武志

 

平成  年   月   日 追加

⚫氏名             役職(      )

会社名        ☎            

 

平成  年   月   日 追加

⚫氏名             役職(      )

会社名        ☎  

       

第35条 国ブロック代表

7カ国

 

第36条 各国支部長

60カ国

 

第37条 名誉支部

 

Articles of Incorporation in the world world kyokushin kai karate organization.

Chapter 1 General Rules

Article 1

Trade name (The World Association of the Ultimate Self-Assessment Karate Federation).

Article 2

Location (23F, Koran, Gifu Pref., 3F, Orchid Park Nishikan 3F) Change of address 1-6 Konocho, Gifu

Headquarters move in late July 2017 〒 500-8409 (1‐6 Konomachi Gifu City)

Article 3

Purpose This corporation inherited foreign country WORLD KYOKUSHIN-KAI KARATE ORGANIZATION, an overseas group established in France in 1959 by the first founder Soke ROJER LESOUD and the president of the second generation, from the second generation We are deeply involved in this project, we aim to conduct a project on the spread of extreme vacuum handicap to the society widely, and aim at the development of the society through social contribution. Each other's understanding and friendship beyond differences in race, thought, religion and culture.

Article 4

Business Description

Dissemination of the World Ultimate Federation Karate Federation, PR business

Operation of domestic and foreign dojos of world kyokushin kai karate orgzation

Holding international competitions, domestic competitions, training camps, seminars, study meetings, etc. on world kyokushin kai karate orgzation

international exchange project through world kyokushin kai karate orgzation

Subsidies and awards for the world kyokushin kai karate orgzation

World kyokushin kai karate orgzation's tutor's art professor, art, issue of certificate concerning qualification, qualification and issuance

Holding of promotion and screening

Membership card, upgrade, issue of upgrade

Production, spread and enlightenment of the publication about world kyokushin kai karate orgzation

All duties of instruction about martial arts

Product development and sales related to world kyokushin kai karate orgzation and world seishin kaikan karate orgzation

Operation of 7SAMURAI DOJO (Seven Samurai Dojo)

Holding of events related to entertainment talent development and arts and techniques and management of classrooms and schools

Operation of world seishin kaikan karate orgzation

We promote Bunroku Ryoudou and manage all activities and study schools in sports

Training of private security

All about the trade business

Sale of special products and food

All handling concerning construction business and real estate business

Operation about cleaning duties

All activities for charity

All business incidental to the above items

Article 5

Employees who agree with the purpose of the corporation and have joined are considered as employees.

To apply as a regular member, apply for the form prescribed by the corporation, and approve the representative director

Shall be obtained.

(Burden such as expenses)

Article 6

Regular members are obliged to pay the necessary expenses to achieve the purpose of the corporation.

Bear the duties.

If 2 regular members do not pay the admission fee and the fee separately specified in the federation general meeting

It does not.

(Leave from work)

Article 7

Regular members can withdraw at any time. However, more than one month ago

We shall give notice to the corporation.

Article 8

The members of the corporation have violated the corporation's reputation or violated the purpose of the corporation.

A legitimate thing that should be repealed, such as

If there is a reason for the failure to

It is called the General Corporation Act. ) By the resolution of the General Assembly of the Union set forth in Article 49 paragraph 2

It is possible to remove regular members.

(Disqualification of regular members)

Article 9

If regular members fall under any of the following items, they will lose their qualifications.

When you resign.

When you become an adult ward or a guarded person.

When it died or was sentenced to disappearance or was dissolved.

When you have overpaid your membership fee for more than half a year.

When expelled.

When consent of general regular members was obtained.

When you lose the honor of the federation.

Chapter III Federation General Assembly

(Held)

Article 10

Regular General Assembly General Meetings will be held every month, and Extraordinary General Meetings will be held if necessary.

(Convocation)

Article 11

The General Assembly shall be convened by the Representative Director based on the majority decision of the Directors.

Notification of convocation of the General Assembly of the Federation shall be issued to regular members one week before the date of the meeting.

(Method of resolution)

Article 12

The resolutions of the General Assembly of the Federation shall not be exchanged by the members of the General General, unless otherwise provided by law.

The majority of the voting right members attended, and the majority of the voting rights of the members who attended

Do it.

(Voting rights)

Article 13

Regular members have one vote each.

(Chairman)

Article 14

The Chairman of the General Assembly of the Federation shall be the Representative Director. The president has an accident

When selecting a chairperson at the general meeting of members.

(Minutes)

Article 15

With regard to the proceedings of the General Assembly of the Federation, make minutes in accordance with the provisions of laws and regulations.

The chairman and the attending director will sign or seal this.

Article 18

With regard to the proceedings of the General Meeting of Members, the minutes shall be

create.

2. The chairman and the attending director will sign or seal the minutes of the preceding paragraph.

Chapter 4 Officials

(Executive)

Article 19

We place the following officers in this corporation.

No more than 3 board members

Within the name of the auditor

One of the directors shall be the representative director.

(Election of officer)

Article 20

Directors and Auditors shall be elected by resolution of the General Assembly of Members.

2 The representative director will be inherited by the successor of the former World Federation of Ultimate League players, and the director will be the representative director.

3. An auditor may not be a director or employee of the corporation or its subsidiary.

(Duties and authority of the director)

Article 21.

Directors shall constitute the Board of Directors, and in accordance with the laws and regulations and the articles of incorporation,

Execute duties.

2. The director of the center will represent the corporation, in accordance with the laws and regulations and the articles of incorporation.

Execute the duties of

(Duties and Authority of Auditors)

Article 22

Auditors shall audit the execution of duties of the director, and as required by laws and regulations,

Create an audit report.

(2) The Auditor shall, at any time, ask the director and employee to report on the business, and

Investigate the situation of business and property of

(Term of Officer)

Article 23

The term of office of Directors shall be the last of the business years ending within two years after election.

Until the conclusion of the regular general meeting of members regarding the

The term of office of the Auditors shall be the last of the business years ending within four years after election.

Until the end of the regular general meeting of employees.

The term of director or auditor appointed as substitute shall expire of the term of the predecessor

Until time.

When director or auditor lacks 4 or director appointed in Article 19 Clause 1

If the number of supervisors is lacking, he / she may have retired due to the expiration of his / her term or resignation.

Until the newly appointed person takes office,

Have the right to

(Dismissal of officer)

Article 24

Directors and Auditors may be dismissed by resolution of the Board of Directors.

However, the resolution to dismiss an auditor is more than half of the general directors and

It must be done with a majority that is more than two thirds of the decision.

(Executive compensation etc.)

Article 25

Remuneration for Directors and Auditors, bonus or other compensation for performance of duties

The financial benefits received from the Board of Directors shall be determined by resolution of the Board of Directors.

(Trading restrictions)

Article 26

In cases where the Board of Directors intends to make the following transactions,

You must disclose important facts about the transaction and receive its approval.

(1) Transactions pertaining to the business category of the corporation that offers itself or a third party

(2) Transactions with the corporation for the benefit of oneself or a third party

(3) The corporation guarantees the debt of its director, or with other persons other than the director

Conflicting interests between the corporation and its directors

(2) The director who has made the transaction set forth in the preceding paragraph may, without delay,

Important facts must be reported to the board.

(Partial exemption or limitation of liability)

Article 27.

This corporation shall be a director or supervisor under the provisions of Article 114, paragraph 1 of the General Corporate Law.

Liability for damages caused by the failure of

Can be exempted by resolution of the board of directors.

(2) This corporation is an external director or outside in accordance with the provisions of Article 115, paragraph 1 of the General Corporation Law

Concluded a limited contract with the department supervisor for liability for damages due to failure

can do. However, the limit of the liability is 10,000 yen or more.

Either the person's predetermined amount or the minimum liability amount stipulated by the law, whichever is higher

Forehead

Chapter V Secretariat

Article 28

A secretariat is established to handle the affairs of this corporation.

2 The secretariat and other staff members can be placed at the secretariat.

The staff of the secretariat will be appointed by the representative director.

(Keeping documents and books)

The secretariat must keep documents to be prepared after the previous business year, always until the end of the business year.

Business report of previous business year

Property inventory

Balance sheet and activity statement

List of officers (list of names and addresses of all persons who have been officers in the previous fiscal year, or where they were, and whether or not they were paid in the previous fiscal year)

A document stating the names of all regular members (the corporation is the name of the name and representative) and the address or whereabouts

Membership list

Book and documents regarding cost of income

Chapter 6 Advisor

Article 29

This corporation may have some advisors.

2. The adviser will be appointed by the president by academic experts or persons with merit in this corporation by recommendation of the board of directors.

Chapter 7: Inheritance of the director

(1) When the director resigns from the federation's director, the director should prepare a succession appointment and appoint the next candidate

It must be done.

When the director encounters a life crisis due to illness or accident.

Also, if the director suddenly dies, the director must hold an emergency general meeting and select the next candidate. In that case, you must submit the seal and family signature of the director's family on behalf of the director.

Chapter VIII Board of Directors

(Constitution)

Article 30

We will have a board of directors in our corporation.

2. The Board of Directors shall be composed of all Directors.

 

Article 31 The officers at the beginning of establishment of the corporation shall be as follows.

 

At the time of establishment Representative director Seishin Iwashita

Founding director

Founding director

At the time of establishment: keisuke Omori Jun 9 (6) · (7) Erasure

(With notice of resignation)

(Name and address of the employee at establishment)

Article 32

The name and address of the founding director are as follows.

Street address

Founding director

Street address

Founding director

(Compliance with laws and regulations)

Article 33

All matters not stipulated in the Articles of Incorporation shall comply with the General Corporate Law and other laws and regulations.

The above articles of incorporation have been prepared for the establishment of the World Extreme Society Karate Federation, and the founding director next bears the name seal.

 

 

 

 

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